サービスと工学の融合。
サービスによる高付加価値実現のための産学連携プラットフォーム
製品開発のフロントローディングおよび期間短縮に対する要求の高まり、消費者ニーズの多様化など、今後の社会において高い競争力を備える製品を創り出すことは、これまで以上に困難な課題となっています。
私たちは、製品とサービスの融合こそが今後の製造業による高付加価値実現の手段であると考え、サービス工学に関する研究に取り組んでいます。
サービス工学研究会は、サービス工学に関する議論および情報交換の場、具体的成果の共有を行うための産学連携のプラットフォームです。サービス工学研究会は、「製品の高付加価値化」をするための活動を日々続けています。
What's New
| 2011-12-20 | 2012/2/20:サービス工学研究会(第4期第2回)が首都大学東京秋葉原サテライトキャンパスにて開催されます。 | |
| 2011-12-20 | 2011/12/19:サービス工学研究会(第4期第1回)が首都大学東京秋葉原サテライトキャンパスにて開催されました。 | |
| 2011-10-6 | 2011/9/28:サービス工学研究会(臨時会合)が首都大学東京秋葉原サテライトキャンパスにて開催されました。 | |
| 2011-9-7 | 2011/8/22:サービス工学研究会(第3期第15回)が首都大学東京秋葉原サテライトキャンパスにて開催されました。 | |
| 2010-7-25 | 2011/7/22:サービス工学セミナーにて「平成21年度サービスイノベーションを通じた生産性向上に関する支援事業(サービス工学適用事例開発分野)〜顧客満足度データに基づいて最適人材を選定する手法の開発による人材派遣サービスの高品質化〜」について成果報告を行いました。 |
